好きなラジオの記録。ミュージカル成分濃いめ

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劇団四季 オペラ座の怪人 大窪シゲキの9ジラジにクリスティーヌ役の苫田亜沙子がゲストで登場

パリオペラ座

劇団四季 オペラ座の怪人 大窪シゲキの9ジラジにクリスティーヌ役の苫田亜沙子がゲストで登場

広島FM

大窪シゲキの9ジラジ

 

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2017年10月17日 大窪シゲキの9ジラジ

大窪:お~クリスティーヌ

小竹:ラジオラジ怪人が出てきた~

大窪:クリスティーヌ~こんな人いないか!ちょっとね~僕は劇団四季オペラ座の怪人~スゴイ良くて。9ジラーたち中高生にも見て欲しいと思いまして。

今日のゲストは劇団四季オペラ座の怪人クリスティーヌ役の苫田亜沙子

大窪:今日はゲストに来ていただきましたよ。

小竹:嬉しい~

大窪:スペシャルでございます。では、現在広島上野学園ホールで上演のオペラ座の怪人からクリスティーヌ役のこの方でございます。

自己紹介をお願い致します。

苫田:はい、劇団四季の苫田亜沙子です。よろしくお願いします。

大窪:いらしゃいませ~

小竹:よろしくお願いします。

大窪:私がこの紙で作ったオペラ座の怪人いかがでしょうか?

苫田:(笑)ちょびっとチンプな感じがしますけれど。

大窪:外します。そりゃそうですよ~こんなもんじゃないですから。

こうやってラジオに出られることはあるんですか?

苫田:たまに呼んでいただくことはあります。

大窪:この9ジラジの雰囲気とか。もう番組前にスタジオにいらっしゃっていかがですか?

苫田:いやもう~楽しかったです。ずーっと笑ってました。

大窪:良かったです。

苫田:はい。

大窪:10代の9ジラーたちに苫田さんのことをより知って欲しいので。ぴかりんからプロフィールをお願いします。

小竹:はーい。2005年に入団オーディションに合格しオペラ座の怪人で初舞台を踏まれました。その後美女と野獣のベル、ウエストサイド物語のマリア、ウィキッドのグリンダなどの。数多くの作品に出演。現在上演中のオペラ座の怪人広島公演ではクリスティーヌ役の一人として公演されています。

大窪:ブラボ!(拍手)

小竹:立ってる。大久保さん。座っていただいて。

大窪:いや~オレ怪人見たとき。スタンディングオベーションだったんですよ!オレだけじゃないよ!みんな。それぐらい苫田さん良かったです。

苫田:ありがとうございました。

大窪:すいません。ちょっと引きますよね。

苫田:(笑)

大窪:オレね~そんなにね~内容知ってるわけじゃ~なかったんですけど。グイグイ引き込まれてね~

苫田:はい。

大窪:ちょっと待って。ラジオの前の9ジラーたちが内容わかんないかもしれないので。まずはちょっと物語の説明をしてもらって良いですか?

小竹:オペラ座の怪人は誰にも愛されずオペラ座の地下に住みついた怪人と。美しい歌声を持ったコーラスガールのクリスティーヌ。そして幼馴染みのラウルシャヌイ子爵との間で展開される切なくも美しい愛の物語です。

クリスティーヌに心を奪われた怪人は彼女をプリマドンナに仕立て上げようとあらゆる手を尽くします。そこに現れるラウル子爵。彼女への求愛をみて嫉妬に狂う怪人。

やがてオペラ座では身を震わせるような事件が次々と起こります。

大窪:そうなんです。ね~こうやって物語を説明してたら~苫田さんやっぱり演じたくなってくるもんですか?

苫田:(笑)そうですね。

 

苫田亜沙子の「オペラ座の怪人」初観劇は中学生の時

大窪:初めてこのオペラ座の怪人を知った時ってどういったお気持ちだったんですか?

苫田:そうです。私は1番最初に見たのが中学生のときだったんですけど。そのときはまだミュージカルっていうのがどんなものか。わからなかったので。

装置がすごいな!とか。シャンデリアが落ちてきたなっとか。視覚的な部分で感動をしたのを覚えています。

大窪:そのときはまだ自分がこの舞台に出るとは思っていなかった?

苫田:思ってなかったです。

大窪:その舞台に出たときはどういうお気持ちだったんですか?

苫田:そうですね~やっぱり見るものだと思っていましたね。出るものだとは思っていなかったです。

大窪:はあ~僕たちは見て。ぴかりんからさ~見ての感想は。

小竹:流石~劇団四季さまさまだ~と思いました。

大窪:上から目線ですよ。

小竹:いやいや、ホントに~私もずーっと舞台が好きで。中学生のころから演劇部に入ってずーっと舞台やってたので。憧れてたんですよ!

でも今回初めて。ようやく見に行かせていただきまして。やっぱり一つ一つの物語の展開のスピード感が。早いような感じもするんですが。それがグッと引き込まれるといううか。物語について行ってしまうというか。もう、あっという間の時間ですね!

苫田:そうですね~転換もすごく早いので。

大窪:そうでしょうね。僕は五感を震わされたというか。幕が開いた瞬間に。額縁の中でやってるのかというぐらい。こんな豪華なの見たことがないぞというぐらいの。

小竹:綺麗なんですよね!

苫田:美しいですよね~

大窪:美しい~セットも衣装も美しいですけど。あとは耳で聞く。愛のある。悲しみのある歌声であったりとか。そして、あのばばばば~んとしか言えないですけど。なんだこの匂いは?っていうところもあったりとかして。

最後はにしきどさんの紅葉饅頭ね。コラボレーションしたやつ。(笑)五感を震わされるというところは。あったりしますけど。

苫田:はい。

 

1通目のメッセージ 好きな曲は「オール・アイ・アスク・オブ・ユー」

大窪:ちょっとね~メッセージ来てるんで。

苫田:はい。

大窪:紹介していいですか。ラジオネームまるまる高校生なんですけど。

劇団四季ミュージカルオペラ座の怪人初日見に行きました。俳優さんの歌と踊りに感激しました。とても素晴らしかったです。

好きなナンバー曲は「オール・アイ・アスク・オブ・ユー」でクリスティーヌとラウルが愛を確かめ合うのが胸にきました。苫田さんのクリスティーヌ可愛くてキュンキュンしました。

11月19日の千秋楽に観劇予定です。毎日の公演大変でしょうがお体に気をつけて頑張ってください。

大窪:高校生。男子高校生からメッセージ来るのっていかがですか?

苫田:わ~嬉しいの!キュンキュンしますね(笑)

大窪:演じられている時って。僕らはトリコになっているわけでしょう!お客様の方を見たりするもんですか?

苫田:イヤ~見ないです。舞台は暗いので。客席っていうのは見えないんですよ。カーテンコールの時だけ。あの、見る。

大窪:カーテンコールいいですよね~何回も出てきていただいて~ね~手が痛くなるほど拍手したいんです。僕は~

そうなんですか。とっぷり自分たちのその~世界に入って。

苫田:愛の世界に入って。やってますね~(笑)

苫田亜沙子の劇団四季との出会いは3歳の頃見たキャッツだった!

大窪:素晴らしいですね~いろいろ聞いていきたいんですけど。苫田さんが劇団四季に出会ったのは何時で、そのときどんな衝撃を受けられrたんですかね?

苫田:え~と中学校2年の時のオペラ座の怪人たは別で。あんまり覚えてはないんですけど。3歳の時に大阪公演のキャッツだったんですけど。母親と一緒に行きました。

大窪:え~そんなに覚えてないんだ~それから劇団四季のファンというか。

苫田:母親がスゴイファンだったんですよ。それでちょこちょこ見させてもらったんですけど。

大窪:自分は劇団四季に入りたいな~ミュージカルやりたいな~と思っていたんですか?

苫田:そうは思わなかったんですよ。

大窪:そうなんですか~

苫田:いいな~と思ったんですけど。

大窪:何がきっかけで今舞台に立たれているんですか?

苫田:高校まではずーっとピアノだったんですけど。高校から声楽に転向して大学までずっと音楽大学だったので。自然の流れって言ったら自然の流れだったんですけど。でもミュージカルに出るとは思ってなかったですね。

大窪:へ~~わかんないもんですね~でもに~この9ジラジっていう番組を聞いてくれている10代の中には。演劇部であったりとか。それこそはピアノであったり。いろんなこと音楽をやったりしている人が多いと思うんですけど~

何をやっといたら良いんですかね~劇団四季に入るたい舞台に立ちたいという人は。

苫田:そうですね~やっぱりオーディションはバレーかお芝居なんですよね。3つどれか秀でてたら受かるので~

バランスよくされるか。1つ秀でたものを持ってるか。どっちかと思うんですけど~

大窪:あ~~自分の中で。いけそうなのを磨きまくるってのが良いかもシンないですね。

苫田:良いと思います。

 

2通目のメッセージ 劇団四季のオペラ座の怪人は凄かった!

大窪:メッセージも頂いてるんですけど。よしか10代女の子。

日曜日にオペラ座の怪人を見に行きました。まさに、パリオペラ座にいるような感覚で物語に引き込まれていきました。苫田さん演じるクリスティーヌは本当に可憐ですごく綺麗でした。

歌の高音もすごく通っていて凄いな~凄いな~と何度も何度も思いました。あんな高いキイは人間に出せるもんではないと感激しました。

バレーも素敵で手や足の先まで揃っていて綺麗だなっと思いました。劇団四季のオペラ座の怪人は凄いらしい!ホントでしたよ。ステキな舞台をありがとうございました。苫田さん、大好きです!

苫田:(笑)ありがとうございます。

大窪:ね~~10代中高生のうちに本物を見といたら。この先の人生変わるよね!

小竹:変わると思います。ホントに。

 

苫田亜沙子がした高音を出すための努力のはなし

大窪:今よしかも質問ありましたけど。高音を出すためにはどういった発声練習とかすればっていう?

苫田:そうですね~高音っていうのは1日にしてはならず!なので。長いスパンかけてやるものなので。明日、明後日にできるものではないので。1年先、2年先に出たらいいな!ぐらいのつもりで。ちょっとずつ伸ばして行くものかなっと思っているんですけど。

私も出なかったのですが~

大窪:小竹:え~~

苫田:はい。

大窪:そうなんですね。何年かかけて~

苫田:そうですそうです。

大窪:今の声を作り上げたという。

苫田:そうです。

大窪:ぶっちゃけ。劇団四季の。僕が知る限り本物見せるわけですから大変だな~っと思ってたんですけど。

苫田:大変です。

大窪:やはり頑張れるのは。良い舞台を届けたいなっていう思いですかね~

苫田:そうですね~やはりその~高音出すまでには学生時代があったので~基礎っていうのが大事だな~とやっぱり思います。

大窪:中高生のみんな。今から基礎をやっておくことが大事だっていうことですね。は~~為になるね~

小竹:為になります。

 

3通目のメッセージ オペラ座の怪人は気になる場面が多いのでまた観劇したいです

大窪:ラジオネームしげこからなんですけど。

今日は苫田さんがゲストだと聞いて、9ジラジ聞いてます。「オペラ座の怪人」劇団四季初日に見に行きました。オペラ座と言ったらシャンデリア。そして19世紀中頃に着てたと思われる衣装がステキでとても惚れボレしました。気になる場面がホントにたくさんありまして。1回見ただけでは不完全燃焼なのでまた見に行きたいと思います。

苫田:はい、お待ちしております。

 

苫田亜沙子のロングランのモチベーションを保つ方法のはなし

大窪:僕たち見る側も何回も楽しめるんですけど。何回もああやって公演をやられるわけですと。モチベーションてどうやって苫田さん保って行くんでしょう?

苫田:そうですね~ロングランなので。私も1000回ぐらいやっていると思うんですけど。

小竹:1000回ですか?

苫田:そうです。もう13年ぐらいやっているので。この役は~でも毎回発見ってあるんですよね~こう、必ず発見を見つけないと。どうしても、モチベーションて上がらないので。

新しいものを何か見つけてやって行こうかなって思ってますけど。

大窪:へ~~毎回、何か見つかっていくものですか?

苫田:見つかって行くもんですね。

大窪:へ~~

苫田:相手役さんが変わったりとか。そういうの1つでも違いますし。

大窪:しかも舞台生ものですから~同じものは2度とない。どっかでちょっとこうね~違ったりする~

苫田:そうですね。

大窪:そういうのがあるのかなって思ったり。広島でずっとロングランていうことですから。広島楽しまれてますか?

苫田:大好き。楽しんでます(笑)

大窪:食とか場所とかですか?

苫田:そうですね。

 

苫田亜沙子の1番の広島の思い出のはなし

大窪:広島の思い出って苫田さんあったりするのですか?

苫田:広島は2年前に一度「美女と野獣」の公演でお邪魔させて貰ったんですけど。私の1つスゴイ思い出は。2年前かな。開幕戦で広島の。国歌斉唱を。歌わせて貰ったんですけど。

大窪:小竹:うわ~~

苫田:それがスゴイ思い出です。

大窪:うわ~~カープのファンというか気になったんじゃないですか。

苫田:そうですね~(笑)

大窪:ちょっと明日からね~クライマックスシリーズあって~

苫田:はい。

大窪:劇団四季のオペラ座の怪人が11月19日までやってますから。広島贅沢な県になってますよ~ね~ゼヒ見て欲しいね。

苫田:はい。

大窪:どうですか。こうやって9ジラジ出ていただきましたけど?

苫田:ホントに楽しかったです。時間て短いですね~

大窪:あっという間に。ちなみに10代とか高校生が聞いているんですけど。どんな10代中高生だったんですか?

苫田:私ですか?やはりずーっと音楽と一緒に歩んで来たな~って思いますね。

大窪:じゃ~劇団四季と舞台とは?っと言われたら、苫田さんはどう答えられますか?

苫田:難しいですね。アハハハハ(笑)ちょっと出てこないです。

大窪:そうですよね。劇団四季をやっていて一番良かったと思ったときは何時ですか?

苫田:やっぱり連日この広島公演もそうですけど。連日こうスタンディングオベーションをしていただいたり。その拍手だとか幸せだなと思います。

大窪:ホントに見ていると。見ている側も幸せな気持ちになりますものね!ゼヒ足を運んで欲しいなと思います。オペラ座の怪人は11月19日(日曜日)まで上演されていますからね~

ゼヒ家族と行って。10代は鑑賞して本物を感じて欲しいと思います。

小竹:それでは、あっという間なんですが。最後に苫田さんから今ラジオを聞いていてくれてる広島県の中高生の9ジラーにメッセージをお願い致します。

苫田:そうですね~10代の頃にはいろんなことに挑戦をして。あまり失敗を恐れずいろいろなことを見たり聞いたりしてもらいたいなと思っています。

大窪:うわ~~当たり前ですけど。良い声ですね~(笑)

苫田:(笑)

 

苫田亜沙子の「シンク・オブ・ミー」を聞く

大窪:舞台の上ではホントに素晴らしい声とね~もう物語なんで。ゼヒラジオの前のあなたも足を運んで欲しいなと思います。

最後に苫田亜沙子さんが歌う1曲をお届けしたいんですけど。「シンク・オブ・ミー」コレはどんなときに歌われる曲でしょうか?

苫田:この曲はコーラスガールの一人であったクリスティーヌが初めて舞台上で歌う大ナンバーになっています。

大窪:今日はちょっとね~CDからですけどね。実際舞台で聞いてもらいたいと思いますけど。お別れしたくないですけど。舞台のに会いに行きたいと思います。

苫田:お待ちしています。この時間は現在上演中のオペラ座の怪人からクリスティーヌ役の苫田亜沙子さんをお迎えいたしました。心からありがとうございました。

それでは曲紹介をお願い致します。

苫田:それではオペラ座の怪人から私、苫田亜沙子の歌います「シンク・オブ・ミー」をお聞きください。

オペラ座の怪人より

♪゜・*:.。. .。.:*・♪シンク・オブ・ミー♪゜・*:.。. .。.:*・♪

歌:苫田亜沙子

大窪:(拍手)ブラボー

メッセージをたくさん頂いておりますので紹介したいと思います。お届けしたのは苫田さんが歌われているシンク・オブ・ミーでした。

 

9ジラーからのメッセージ

大窪:9ジラーたちのメッセージがたくさん頂いておりますよ~

小竹:ラジオネームぴよからは

劇団四季の会員です。オペラ座の怪人のCDも持っております。何度も何度も聞いています。目をつぶっても情景が浮かんできます。今度オペラ座の怪人を見に行きます。本当に楽しみです。クリスティーヌ、ガン見します。

大窪:ね~今日はクリスティーヌ役の苫田亜沙子さんが9ジラジに登場してくださったんですけど。ラジオネームふじぱん10代

実際にクリスティーヌ役の人の話を聞けてすごく勉強になりました。もともと母が劇団四季が好きなのですが私も今まで3つほど見に行きました。オペラ座の怪人はもう見ましたよ。今、私が母以上にハマりオペラ座の怪人を英語の自主勉ノートに英文で書き写しています。次はどの作品が来るのかと楽しみしています。

大窪:素晴らしい~ね~

小竹:すご~い!ラジオネームろーぼーるからは。

学校でオペラ座の怪人見に行きました。むちゃくちゃ良かったです。またあのメロディがと。

大窪:なんかね~オペラ座の怪人見たあとって。音楽が心の中に残っているんだね~

小竹:もうあと口ずさんじゃいそう~ね。

大窪:マスカレードとか素晴らしいダンスもあるんですけど。あれだけ踊れないよね~見ただけではね!

小竹:アハハハ(笑)

大窪:ラジオネームちーちーなんですけど。

先ほど出てた苫田さんが大好きです。オペラ座の怪人広島公演すごく楽しみにしていました。苫田さんのクリスティーヌはまず歌がスゴイ!オペラ座の怪人まだまだ見に行く予定です。苫田さんこれからもずっと応援します。頑張ってください。

大窪:っというメッセージなんですね。

小竹:こちらわかつきくんからは

オペラ座の怪人見に行きたいです。私はピアノを習ったりしているんですが私の将来の夢はミュージカル女優です。夢を叶えるため文化祭の合唱を一生懸命頑張っています。

大窪:そうだね~苫田さんも言われていましたけど。今できることを一生懸命やっておこうと。それが未来に繋がっていくんじゃないかと。

ぴかりんもね~このままやって行くとミュージカルなんかやるようになることもありますものね~

小竹:ミュージカル挑戦したいですね~やっぱり(笑)

大窪:ホントに?

小竹:でも大阪ではやってましたからね~ちょこちょこ。そんな大事ではないですよ。

大窪:9ジラジでやってみる?オレオペラ座の怪人やるから。やってみたら~

小竹:ラジオ座の怪人やっちゃうんですか。ちょっと遠慮しておきます。

大窪:オペラ座の怪人の公演は11月の19日までやっていますので。ゼヒ本物を体感して欲しいなと思います。

 

書き起こし終わり

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