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ビバ!タカラジェンヌ ゲストは邪馬台国の風のツブラメの水美 舞斗

赤と白のワイン

ビバ!タカラジェンヌ ゲストは邪馬台国の風のツブラメの水美 舞斗

  • 毎週月曜 20:00~20:30
  • 進行/小山乃里子

 

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2017年6月12日 ビバ!タカラジェンヌ

小山:こんばんは!お元気ですか!小山乃里子です。

宝塚大劇場は花組公演が始まっています。古代ロマンの邪馬台国の風、レビューの方が『Santé!!』最高級のワインをあなたに、もう、ご覧になった方も多いかもしれませんが

今夜は花組の水美舞斗さんマイティに出ていただいて邪馬台国の風と『Santé!!』のお話をたっぷり伺いました。最後までどうぞお楽しみに。

 

ゲストは花組水美 舞斗(マイティ)

小山:花組の水美舞斗さんマイティです。お久しぶりです。

水美:お久しぶりです。よろしくお願いしまーす。

小山:よろしくお願いしまーす。邪馬台国の風、ショウの方が『Santé!!』

水美:はい

小山:はい、6月の2日に幕をあけましたけど、もう、こないだ観せていただいて、もう、ハラハラドキドキって感じー

水美:お芝居ですかー

小山:お芝居がー

水美:そうなんですねー演じている側はーどうなんですかねーけっこう、お稽古場と幕が開いてからのお客様の反応がアルとナイとではこうも違うんだなっていう

小山:おーう

水美:感じなんですけど

 

水美 舞斗の邪馬台国の風のツブラメのはなし

小山:例えばどういうところ

水美:わたし、しゃべれないんですけれどもーその動き1つするときにーお客様が笑い声だったりとかして

あ、わたし笑い担当だったんだっとかーほっこりしていただいてるんだなーとか感じます。

小山:そう、ねーご覧になってない方のほうが多いかもわかんないですけど珍しく水美舞斗はお喋りをしません。

水美:アハハハハそうですねーその代わりに楽屋でベラベラ喋っています(笑)

小山:わたし、あの役っていうのは珍しいと思うけどー

水美:そうですねー

小山:舞台でグーっと我慢してるってのは口がムズムズしない?

水美:しますしーときどき。アーっとか出てしまったりとかも、するんですけれども、しゃべれないだけでー息は口からも出来るのでー多少は声も出るのかなっていうのもー

小山:そうでしょう!邪馬台国の兵のツブラメっていう、前も少し笑ってしまったんですけど

水美:でもつぶらな瞳じゃない

小山:あ、そうなん、どっちかっていうとマイティ切れ長の目じゃん

水美:そうですねーわりと

小山:ツブラメっかいって(笑)思ったんだけど

水美:だけどーカタカナで名前ちょっと覚えにくい中で、ツブラメって覚えやすいってのはすごい!はい、いろんな方から言われました。

小山:タケヒコについで覚えやすいかな

水美:そうですねーもちろん(笑)

 

邪馬台国の風の戦う場面のはなし

小山:剣の場面というか戦う場面もいろいろあってーどうなんですかー

水美:そうですねー下級生とかは特に、剣さばきと言いますか、立ち回りってものにそもそも慣れてない子が多かったのでー立ち回りって一人ではできないので、なかなか手を合わせるのが難しくて

今も1日1日、少しタイミングが違うだけで全部ずれてきてしまうので、ほんとに新鮮な気持ちで立ち回りはしないともう手話はもちろんなんですけど大変ですねー(笑)

小山:ま、舞台を重ねるごとに息が合って行くんでしょうけれども、でも、合わない場面というと、やっぱり、もう1回お稽古しようかってことになんのかなー

水美:あのーお稽古場でできてもその日のこうーなんてんでしょうか!感情に、やっぱりどこか、振り回されるんじゃぁないですけど、やっぱり、感情あっての立ち回りなのでー

こう、日によってかかってくる敵の子たちもちょっと目が違ったりだとかスピード感が違ったりするとこっちも違ってきたりするので、難しいですよね、互の呼吸があうのは

小山:ふーん、あー

水美:敵どうしなんですけれども合わせなきゃーいけないので

 

邪馬台国の風のプロローグのはなし

小山:えーまぁ出だしがとても素敵でねー

水美:あ、プロローグ

小山:プロローグがねーあ、これから何がはじまるんだろうと思ってー

水美:はい

小山:色もね、白と黒で

水美:邪馬台兵は白側といいますか、爽やかな色側なのでークコチヒコのー私側から見たら敵側の後ろにざーっと全員揃って出たときには、みんな黒くてなんかカッコよくて強そうに見えて、ちょっと負けたなって(笑)

舞台稽古でやったときはちょっと思ってしまいました(笑)最後はね、タケヒコさんのおかげで勝てるるんですけど

小山:ねぇまぁ、あんまり詳しく言うとアレなんですけど、邪馬台国っていうのは私たちは歴史でほとんどの方がーヒミコの物語も知っているしねー

 

歴史に出てくるヒミコのはなし

水美:そうですねーでもなかなか奥が深いと言いますかー今回そんなにお芝居、そこらへんは深いところまでは描かれてないんですけれども

そうですねーわたしもいろんなことを知ることができたりとか、仙名さんが演じるヒミコさんの姿を見たりとかしてホントはこういう人だったのかなーとか

こうーなんていうかヒミコっていうのは教科書で習ったりする人物の方なんですけど、実際どうなっていうところは、本来こうねーホントのところどこで亡くなったとか知られてないぶん、難しいといいますか

小山:ほーう

水美:本来、歴史上の人物なんですけどー果たして真相はどこにーというか

小山:でも、歴史的にやると、またこう言うなんていうのー宝塚には合わないふうになってしまうかもわからないしー夢とかロマンとか

水美:そうですねーどっちかというと、古代ロマン邪馬台国の風って題名ですけど本当にロマンだなって思いながら

小山:ねぇー最後のシーンなんかほんとにロマンだなって思いながら、見せていただいてー

水美:はい

 

邪馬台国の風はあと1.2回見たほうが良いというはなし

小山:でも、もう1回か2回は見といたほうが良いかなっとか

水美:そうですねーたくさん見ていただきたいですねーほんとに1人1人いろんなことを感じながら生きていると思いますしータケヒコ側の目線から見るのとヒミコ側から見るのと芹香さん演じる

クコチヒコからみるのとでは、お芝居の感じ方が全然違うと思うのでー

小山:そうかもわかんないねー

水美:はーい!マイティは邪馬台国の風では歌っていないはなし

小山:さっきもちらっと言いましたが邪馬台国のお芝居の中で、水美舞斗さんマイティは歌を歌っておりません。

水美:はーい

小山:で、マイティの曲を2曲と思ったら『Santé!!』の方からねーまず、聞いていただきましょうか!

水美:はい

小山:これは

水美:プロローグで瀬戸さんと鳳月さんと3人で歌わせていただいている、ショウの1部のところなんですけれど

小山:これはー主題歌でいいのかなー

水美:はい、そうです。

小山:『Santé!!』をお届けします。

『Santé!!』より

♪゜・*:.。. .。.:*・♪『Santé!!』♪゜・*:.。. .。.:*・♪

歌:水美 舞斗 瀬戸 かずや 鳳月 杏

『Santé!!』最高級のワインをあなたにからそのプロローグのシーンから水美 舞斗さんマイティと瀬戸 かずやさん鳳月 杏さんで聴いていただきましたけれど

 

マイティさんに邪馬台国の風の見所を聞く(お祭りの棒を使ってのダンス)

小山:えーあのー邪馬台国を見ながらというか、見所をもうちょっとマイティはじめて出ていただくんでーあんまり言っちゃダメよ!ちょろっと見所を

水美:そうですねー見どころ、あのーお祭りの場面で棒を使ってー

小山:すごかったねー

水美:はい、あそこは見所かなっていう何も、オケの方とか指揮もなしで自分たちのリズムだけでー棒1つで、リズムを刻んで棒1つで技をお見せするという場面なんですけどー

小山:ねぇーあれはもう完璧に、なんていうの、こう、腕で回してたでしょう?

水美:はい

小山:相当稽古した

水美:そうですねーお稽古ーはい、みーんなでしました。

小山:ねぇー

水美:やはり、リズムも日によって早かったり遅かったりするので、それだけでも、全然違ってきてしまうので、ほんとに毎日みんな袖で緊張してます。

小山:でしょうね

水美:きたーきたーきたーって言いながら

小山:まさしくバトントワーリングの感じなんだけどー長さが違うからー

水美:そうですよねー

小山:それが、ホントキレイにあってたんでー

水美:ほんとですか、うれしー

小山:棒に入る前に、これはみんなタップから入ってるんじゃないかなっていう足さばきが

水美:あーー

小山:どんどんっていく、もの凄く素敵だった

水美:ありがとうございます

小山:うーん

水美:緊張します、ほんとに

小山:毎日、今まで誰かが棒を落としたりしたことはないの

水美:まだ、ギリギリ、ギリギリのところをひやっとするときはあるんですけど、みんな、ギリギリのところで頑張ってます。

小山:あーまぁこれからはね、どんどんどんどん、お稽古も、本番もあるわけだから落とすことはないだろうけどねー

水美:いやー舞台は魔物で、もー何が起こるかわからないので、それが怖くもあり舞台の楽しさでもあるんですけれども

小山:ふーん、なんか緊張していたお芝居敵対するシーンとかヒミコをどうするという中でーあのーお祭りのシーンというのは、ちょっとホッとするシーンでもあるしね。

水美:そうですねー楽しんでいただけたらなと思いますしー初日あけてからお客様が手拍子をしてくださって、なんかそれに救われるといいますか

ホント自分たちもお客様にのせていただいてるなっていうか、楽しいです。

小山:私も観せていただいて自然発生的に手拍子してたもんねー

水美:ありがとうございます

小山:というわけでー邪馬台国の風のお祭りのシーンというところの棒をじっくりと見ながら見てください(笑)

水美:がんばりまーす

 

水美舞斗のお気に入りの曲 尾崎豊の「フォーゲットミーノット」

小山:この辺で最近マイティがお気に入りの曲というか昔から好きな曲でもいいんだけどー

水美:はい、母が尾崎豊さんが大好きでーそれでよく聞いていたんですけれど私も尾崎豊さんの「フォーゲットミーノット」がー好きです。

小山:あーそう、それでは尾崎豊さんで「フォーゲットミーノット」

尾崎豊

♪゜・*:.。. .。.:*・♪フォーゲットミーノット♪゜・*:.。. .。.:*・♪

水美舞斗さんマイティの好きな曲、尾崎豊さんの「フォーゲットミーノット」という曲お届けしました。

お芝居もこれからどんどんどんどんとー中身が変わることはないんだろうけどーみんなの意気込みとかでーどんどん熱くなって行くとは思うんですが

 

『Santé!!』最高級のワインをあなたにのはなし

『Santé!!』最高級のワインをあなたに、熱いねー最初からー

水美:熱いですねーもう、みなさん酔って酔ってたいへんですねーこのショウは

小山:ねぇーあーワインが基調ということでーね、なんか、ワイングラスの宣伝を一生懸命やっている、ねー

水美:やらさせていただきました(笑)私たちが持ってないのが少し残念

小山:えっもらってないの

水美:そうではなくて客席を利用させていただく時に、お客様には持っていただいているんですけれど、私たちはもってるテイで

小山:そりゃたいへんだー客席降りでー持ってたらー割れたりしちゃー困っちゃうしねー

 

小山乃里子からマイティへの質問

小山:ショウでいっぱいあるんだけどーマイティに質問がー

水美:はい

小山:素晴らしいねーまたまた娘役を中でやっとります。瀬戸 かずやさんと踊っていますがあんなに色っぽかったっけと思ったんだけど

水美:はい、そうですかーやーそうですねー日々研究といいますかどうすれば、女性から見ていただいても女性らしくと言いますかー

見えるかっていうことは日々研究ですし、また瀬戸さんとこのような形で踊らせていただいてるんですけど、なかなかさせていただけることではないので

あの場面じたいは楽しみたいですしー瀬戸さんとの呼吸を合わせて、やっていけたらなーと思いながらやっております。

小山:ねーとっても素敵なシーンなんですけどでもあの最後にあ、やっぱり男役かなっていう、筋肉やっぱり肩についているかなっとか!

水美:そこはもうー隠しきれないーですね(笑)

小山:だって、ほんとに顔も細いし、娘役って言ったっておかしくないアレなんだけどーどんどんどんどん2年前とはぜんぜん違って

水美:そうですねー

小山:前出ていただいたときはもうちょっと細いかなって思ってたら、男役になってきたねー

水美:そうですねーもう来年テイケン12・・という年に近づいてきたので、早いですねー

小山:早いねー

水美:そうですねー男役がやる女役というか、魅力を出せたらなーっと

 

ショウの出だしの女役のはなし

小山:今までも何度かな娘役、娘役じゃないか女役

水美:はい、女役

小山:まぁショウの出だしもそうなんですが、あ、あれはどうなんですか、女役、娘役、余興(笑)

水美:余興では~真面目に、真面目にやっております。

小山:そうなんかー

水美:はい

小山:どどどって出てきて、びっくりしちゃうけどねー

水美:そうですねー暗転の中でー私たち出てくるんですけど、お客様が初日クスクスやはり笑ってらして、やはり歩き方というか、異様におっきい人たちが出てきているのが隠しきれていないんだろうなって思いましたけど

小山:そりゃそうだ。影でわかるんだろうな、シルエットでねー

水美:異様に大きいですものねー

小山:そういう出だしから、ねーショウが進んでいって、いろんなワインのシーン

 

マギ-さん(星条 海斗)と美穂 圭子さんのはなし

今回はお芝居の方もマギーさんとねー美穂さんが出ていらして

水美:はい

小山:ショウの方でも出ていらしゃるから、その、歌の力っていうのも凄いなぁっと

水美:そうですねーはい、大きいですねーほんとにお稽古場からお二方からショウでもお芝居でもたくさんのことを学ばせていただいたんですけれど

特にマギーさんからはショウのヒット場面で羽山先生が振り付けしてくださった場面が中ずめの後にあるんですけれど、まぁそこのー場面でーマギーさん見ていてくださって

キリストの場面なんですけれどもう、そこの説明といいますか、もっとこうしたらみんながより良く見えるんじゃないかとそのことを詳しく的確に教えてくださって

ほんとに、それ教えてくださってから明らかに何かが凄く変わってこんなにもー教えていただいてすぐにー変われるもんなんだーというぐらい適確なことを言ってくださって

それから私自身もやりやすくなりましたしーほんとに、感謝と言いますか、素晴らしいなって、ほんとに

小山:うーん

水美:はい

 

花組の伝統の黒燕尾のはなし

小山:ほんとに幅が広がったっていうか、ねぇーわたしも何よりも好きなん「花組の黒燕尾」

水美:ああ、あの場面はカクテルのときの、あの乾杯をさせて頂けるって聞いたときはなんか、鳥肌っというか、ほんとにやるんだっていう気持ちといいますかみんながそうなっとというか

明日海さんから全員がうゎーってなって、みんなでカクテルのときのやつをみんなで見せていただいて、みんなでハーって言いながらみて

振り付けに望んだんですけれどやはり、振り付けの時もこう、身の引き締まる思いといいますかーもちろん舞台に行ってからー

お客様にお見せするときはもちろんそうなんですけれど振り付けのときから何とも言えない空気感といいますか

こう、いつもとはまた違った振り付けの受け方といいますかやはり、花組の先輩方がしてこられたものこう、ねぇ花組のー黒燕尾って、こう元々やっぱりこう

小山:伝統をしっかりとうけついでー

水美:そうですねー

小山:もっとすばらしいものにしているなぁーっと思ってねー

水美:やぁ、ほんとに必死です。

小山:必死なん

水美:必死というかもうほんとに汚してはならないというか、上を上回りたいなという気持ちと

小山:ふーん

水美:いろんな思いで、はい、それぞれが演じていると思います。

小山:そうかーほんとに素晴らしいラストの黒燕尾のショウ!ぜひぜひ、お見逃しなくっていうのはおかしいよねーー絶対見るもんねー(笑)そりゃそうだ

水美:そうですねー

 

『Santé!!』のなかから水美舞斗の歌「パリ野郎」

小山:さぁ、それではショウの中から

水美:中ずめで1人で銀橋で歌わせていただいているんですけれども、そこの中の「パリ野郎」というーはい

小山:「パリ野郎」です。水美舞斗さんです。

『Santé!!』から

♪゜・*:.。. .。.:*・♪パリ野郎♪゜・*:.。. .。.:*・♪

歌:水美舞斗

小山:水美舞斗さん、最近では「ミーナーミー」と呼ばれることも多いらしいですが、マイティの歌でね。

『Santé!!』最高級のワインをあなたにから「パリ野郎」って曲お届けいたしました。

 

真彩希帆から水美舞斗への伝言

あの、先々週が、真彩希帆さんきぃちゃんに出ていただいたんですがきぃちゃんからねー

花組エリザベートの新人公演でマダムヴォルフをさせていただいたんですがその時のお相手が水美舞斗さんでした。とっても思い出深い作品、ピンチの時助けていただいた頼りになるお兄さんというか

筋肉が素晴らしい(ほらーきぃちゃんも言ってるー)筋肉が素晴らしくってかっこよくって体育会系で、本当に困っている時にガツっとアドバイスをくださる、組が変わってからお会いすることはないんですが、水美さんの熱量を感じております。

水美:ありがとうございます。真彩なつかしいですねー私は雪組見に行って、真彩の成長ぶりとか嬉しく思いますしー次もねー望海さんの相手役ということでほんとに嬉しさでいっぱいですねー

エリザベートで組んだのが懐かしいです。ほんとに

小山:ねーえーっと何級上になるの

水美:3つですかねー

小山:ほー3つ違ったら、ほんとにあれだねーお兄ちゃんって感じだねー

水美:いえいえ、いやー私もその時新人公演内でしたものでーそんなにもできなかったのですけど

 

マイティからみた飛龍つかさ

小山:新人公演といえばねっ今度が飛龍つかささん。つかささんがはじめて、マイティから一言

水美:つかさはいつも一生懸命な子でときどき空回り(笑)することもある可愛らしい感じの子なんですけど、楽しんで新人公演をやってもらえたらなって、客席から見守りたいなっと思います。

小山:カリスタの時楽しんでた。

水美:震えてましたけどーつかさのほうが度胸があるかなって思うので、楽しめるんじゃぁないかなっとは思うんですけど。本人はどうでしょうね、緊張するとは思うんですけど、もちろん

小山:ねーでも、しっかりとねー先輩、見てあげてくださいねー

水美:頑張ります。

 

マイティから花組公演観劇へのおすすめ

小山:さぁ7月の10日まで花組公演が続きます。まだ、始まったばっかりなんでーいろんなところでこのラジオを聞いてくださってる方に、水美舞斗マイティから最後に花組、見てよってのに一言

水美:これからも暑い、どんどん暑い季節になっていくんですけれども、邪馬台国の風ということで

小山:うまい

水美:風にあたりに来ていただけたらなと思いますしー風にあたりながら、次の『Santé!!』ということでー

こうワインを飲みながらほろ酔いどころかすごい酔っちゃうと思うんですけどもう毎日でも見たいと思っていただけるような作品になっていると思うのでお客様に楽しんでいただけるように

日々精進しながら私も楽しみたいと思います。

小山:っということでございます。風に吹かれて、ワインで熱くなってということで、はい、今夜は花組の水美舞斗さんマイティにお話を伺いました。ありがとうございました。

水美:ありがとうございました

小山:頑張ってね

水美:頑張ります

 

書き起こし終わり

 

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